VRM管理サービス

VRMをオンラインにアップロードし、各種ソフトと連携させるためのサービス。
一般に、オンラインサービスでは自分自身のVRMファイルを相手にも読み込ませなければ、自分の姿が相手に見えない。
そのため、各サービスにアップロードするか、連携管理サービスにアップロードする必要がある。

2Dの例ではGravatarなど
https://ja.gravatar.com/

ニコニ立体 無料

dwangoの運営する3Dモデル共有サービス。ニコニコ動画アカウント(無料)が必要。
基本的にVRMをここにアップロードしておくと、対応している他のオンラインサービスなどから利用できるようになる。
SDKやAPIなどは公開されていないため、現状法人のみが対応アプリケーションを作成できる。
(Vカツの有料書き出しを見るに権利保護のためと推測されるため、改善の見込みはない)
http://3d.nicovideo.jp/

対応システム
・バーチャルキャスト
・Vカツ

VRoid Hub[リリース前]

pixivの運営するVRM管理サービス。pixiv ID(無料)が必要。2018年12月リリース予定。
3Dキャラクターを投稿し、各種VR/ARコンテンツ間で共通のアバターとして利用するためのサービス。
VRoid SDKも公開される予定。
https://www.pixiv.co.jp/news/press-release/article...

対応システム(予定)
・VRoid Studio
・SHOWROOM
・OPENREC.tv
・17 Live
・Mirrativ
・Vワールド

Virtual Reality Portal VRM Uploader 無料

個人の運営するVRM管理サービス。メールアドレスとパスワードを使用する。
予め登録することでモデルのアップロードとダウンロードおよびシーン呼び出しができる。
VRMファイルはサーバー上で管理され、アップロード者のみ利用することができる。(ロッカーサービスのようなもの?)
SDKが公開されており、併せてUniVRMとFirebase Unity SDKを入れることで利用できる。
https://myfirstfb-68d49.firebaseapp.com/src/about....

対応システム
(確認できず)

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[非VRソフト]

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[有料]

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[無料]

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[一部有料]

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[DLC有]

color(#ffffff,#000000){[リリース前]}
[リリース前]

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